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いいたて村までい企業組合

▼郵便番号
960-1801
▼住所
福島県相馬郡飯舘村草野字大師堂65
▼電話
0244-68-2888
▼FAX
0244-68-2889
▼営業時間
月曜~金曜 8:30~17:00
▼休業日
土・日・祝日、夏季・年末年始
▼URL
http://www.iitate-madei.com
▼Mail
info@iitate-madei.com


いいたて村までい企業組合が行ってきた活動と村のイベントをご報告いたします。
これからも田舎暮らしへの支援や飯舘村の活性化を目指した活動を行っていきます。

■2009年度活動報告

「静かに光る、東北山村の食」~食文化と交流ツアー【3月6日(土)】
平成22年3月6日(土)に「静かに光る、東北山村の食」~食文化と交流ツアー(田舎で働き隊!成果発表会)を開催します。

参加費は3,000円
(福島駅西口よりマイクロバス送迎は1,000円追加です。)
定員22名になり次第、申込みを終了致します。
詳しくはちらしを御覧下さい。

※現在、募集は終了しました

3月6日(土)
10:00~
集合場所 いいたて村までい企業組合
福島県相馬郡飯舘村草野字大師堂65
参加費 参加費は3,000円
※福島駅西口よりマイクロバス送迎は1,000円追加)
  パンフレット(PDF)
「H21年度田舎で働き隊!」研修生報告 海老名大樹

3月6日「静かに光る、東北山村の食」ツアーの企画・実践・評価

  企画は飯舘村の「文化としての食」を感じてもらうのがテーマだった。これは村外に発信する用の「よそ行き生産物」ではない食文化のことで、こんにゃく芋から作って食べている家の手作りこんにゃくや、自家製の野菜で美味しい漬物を漬けられる人とか、今までスポットライトを浴びていない値万金の文化がここに根付いている事を知った自分達が送る「食」のテーマだった。ヒアリングを行っている時に村の人が何気なしに出してくれた漬物だったり、仲良くなった人が作った生産物だったり、色々の温かい形で知ったものばかりだ。

  観光資源を調査している時の最大のモットーは「ないものねだりからあるもの探しへ」だった。この村にあるものを調べているうちに出会ったこの村の食文化の豊かさを、ツアーのテーマにするのは自然な流れだったように思う。

実際、実践し最後にアンケート調査・回収をしたところ、ツアー参加者が感心があったものは主にもてなしの心だった。自分達が「飯舘村に根付いているすてきな文化を体験してほしい」という気持ちを持っていることに、参加者が反応した形だと考える。自分達がヒアリングに行った先々で温かくもてなしてくれた村の人の心を、今度は自分たちが村の外からきた人に対して実践し、好循環が生まれたと思う。

 また印象的な書き込みとして村内参加者の「普通のものを改めて紹介する事で喜んでもらえる」というものがあった。やはり村内の者にとって普通のことだったのだ、と知ると同時にツアーをやった事で「普通」が「よろこばれる」という現場に直面することが村内参加者の新たな発見につながった事もツアーをやった成果のうちに入ると思う。

 今回のツアーは総合的に評価して、お客さまに満足してもらえた事と、企画・運営側の自分達に実践の場と大きな経験をさせてもらったという意味で、かなり良かったと思う。

▼食の検定 食農3級第6回検定試験 受検しました
■食の検定・食農級2009年後期検定試験概要
開催日:2009年11月29日(日)
食の検定協会(代表理事:内田啓祐)は、食農に携わる民間の企業有志、有識者とともに2006年に組織した団体であり、食農理解、食育普及を目的とした教育プログラム「食農級」を開発し、検定試験の実施を2007年より行っています。現在、食農級は、基礎級の「食農3級」と、その上級の「食農2級」を実施。「食農3級」は、年に2回、「食農2級」は年に1回の検定試験を行っています。2009年11月29日に行う後期検定試験は、食農3級検定試験のみとなります。
食農3級検定試験は、“畑から食卓まで”をテーマに、食育基本法施行の背景にある現代の食の課題をはじめ、農作物の生産から消費まで、横断的な知識を問う内容。2009年前期検定試験までに行った過去5回の試験を通して、延べ1万3000人の方に受験いただいています。小学生から80歳代の方まで受験者の年代は幅広く、食や農について学ぶ高校生・大学生、食育の最前線を担う主婦、食品の製造・流通・販売・サービスの担い手、生産者、教育者など、業種等を問わず、多彩な方々に受験いただいているのが特徴です。特に、今年の4月から全国農業協同組合連合会(略称:JA全農)のキャリア開発研修にポイントを付与する「ポイント制」の対象検定となったことから、全国のJA職員の受験が飛躍的に増加。また、農業高校の受験も増えています。
2009年後期検定試験の受験者数は2190名。そのうち918名が、各団体の施設を会場(「準会場」と呼ぶ)にした受験であり、高校、JA、市場など26団体の準会場が設置されます。

今回、飯舘村で初めて準会場を飯舘村商工会館に設置し、当組合員をはじめ、生産者や食を提供するホテル業者、また食育活動に熱心な女性が多く受験しました。
これをきっかけとして、飯舘村から「安全・安心な日本の食を支える農業」を自信を持ってアピールし、「食と農」のスペシャリストを普及させていきたいと思います。

食の検定のホームページ
http://www.syokuken.jp/


▼平成21年度 田舎で働き隊!活動中間報告
いいたてまでい企業組合では、「農村活性化人材育成派遣支援モデル事業」の一環として「田舎で働き隊!」事業を開催中です。

農業体験を通じて、農村と都市部との交流事業のマネージメントスキルの習得・事業展開のお手伝いをしていただける方を募集しました。
▽11月報告
1.農業 ブロッコリー収穫
キャベツ収穫
大豆収穫
たまねぎ定植
イチョウ植樹
大豆選別
畑耕転
2.地域観光資源調査 事業推進会議
観光資源現地調査
資源調査会議 食の検定勉強会 大豆の選別 観光資源調査 畑耕耘
▽10月報告
1.農業 そば・もちきび・もちあわ(雑穀類)の収穫
ブロッコリー収穫
キャベツ収穫
麦まき
野焼き
麦畑の草刈り
雑穀の選別・乾燥
2.地域交流 までいな休日ツアー参加(半農半Ⅹな暮らしについて/いいたて牛飼育場見学)
村祭り参加
キャベツ収穫 ブロッコリー収穫 あわ選別 ツアー参加 ツアー参加
▽9月報告
1.農業 トマト収穫
ブロッコリー定植
ブロッコリーうねたて
キャベツうねたて
ブロッコリー収穫
2.販売 銀座ファームエイド
3.体験 そば打ち
いのしし解体
着任式 トマト収穫 ブロッコリー収穫 銀座出店 そば刈り取り
海老名 大樹さんの報告
  はじめまして、こんにちは。僕は9月から「田舎で働き隊!」の事業に参加しています。実際に飯舘村に半年間住んで、田舎暮らしを体験しながら、農村の活性化のお手伝いをする事になり、お客さんとして田舎に行くのではないリアルな田舎暮らしをできるのが魅力です。そんな日々の中で、興味深い体験や面白い気付きがあるので、紹介できたらと思います。
  農作業を主軸にそば打ち体験やいのしし解体など都会では横浜では(以前は横浜に住んでいました)なかなかできない貴重な経験をしてきました。都会では(都会に限らず)当たり前のように売っていて、当たり前のように買って食べていた野菜の生産現場に携わってみて感じたことは、知らない事に支えられて生きてきたのだなということです。ブロッコリーを買う人の中で、どれほどの人が「『誰が』そのブロッコリーを畑から採り、『どんな道具で』枝を整形したのか?」ということに思いを馳せるでしょうか。町のスーパーで売っているブロッコリーを見て「僕が収穫したブロッコリーなんですよ」と、誰かに言いたくなります。実際僕が買っていた時には、そういう大事なことを気にも留めませんでした。このように市場に流通する多くの野菜が、「誰かの手で」収穫されている実感を持たずに買われているのではないかと思います。
  そんなことを他の研修員と話しながら、感じながら、来年から自分が本当に何をやって生きていきたいのか・どんなものを生み出して生計を立てていきたいのか考えている最中です。まだ研修は半分、これからの研修も一生懸命やって、何かを吸収し形にしたいと思っています。
元田 風太さんの報告
  僕らがこの飯館村の田舎で働き隊!に参加すると共に、台風がやってきた。植えて間もないブロッコリーから、収穫を間近に控えたブロッコリーまで、広さ7町歩のブロッコリーは総倒しである。つまり僕らの仕事は、この倒れたブロッコリーの苗起こしから始まった。畝と畝の間の土をおこし苗に土を寄せてやることで、苗が養分を取り込みやすい環境をつくってやる。倒れてしまったブロッコリーを、完全に戻すことはできなかったが、ブロッコリー自身が倒れた状態からまた上に向かって伸びてゆき、立派に育ってくれた。9月の中頃にはそんな力強く育ったブロッコリーの収穫に突入できた。
  9月はまだ日差しが強いが時々冷たい風が吹く。毎日通う畑も気づけば蝉の声が止み、すすきの穂が丘を覆っている。ブロッコリー収穫の間にそばやもちあわ、もちきびを収穫した。機械が刈り残した穂をみんなで並んで拾う。落穂拾いはとても秋の叙情を感じれる作業だった。ひたすらに穂を求めふと起こした体に、冷たい秋風が心地よく吹く。目線の先には、常緑樹に押し寄せ飛び火した紅葉のコントラストの野手上山が静かにたたずんでいる。
  毎日収穫しているブロッコリーを食べてはいるが、この3ヶ月家で野菜が尽きたことはない。きのこ、つるむらさき、大根、白菜、なす、きゅうり、南瓜、米、…… すべてここに挙げるのは無理というほど、一緒に働く地域の方や都会から来た僕たちの事を聞いた方々が、まるで示し合わせたかのようにちょうどなくなりそうな時におすそわけしてくれるのだ。ブロッコリー収穫は秋の深まりと共にどんどん忙しくなる。
  収穫し脱穀し粉にしたそばを使ってそば打ちをした。やさしく丁寧にそばと水を混ぜ力強くこねる。のし棒を使って生地を伸ばすのがとても難しかった。かけそばと盛りそばにして食べたが、最高においしかった!自分で打つというのは格別である。
  季節が変わろうとしている頃にやった麦畑での作業はとても印象に残っている。草を刈り、乾燥させた後、野焼きをした。火は麦畑を黒く焦がし煙は乾いた青空にぐんぐん広がっていく。さっぱりした麦畑をトラクターで耕転し、水につけた麦をバケツ片手にみんなで並んで空に放り投げていく。その放物がきらきらと輝き畑にほたほたと落ちていく様…… 大げさでなく僕らはその時確かに田舎の原風景に溶け込んでいた。そういう感動があった。
  10月の終わり頃飯舘村でJA秋祭りが行われた。僕らが携わってきたブロッコリーが品評会に出品され、見事惣菜部門で特別賞を頂いた。そしてその一週間後、雪が降って秋の終わりを告げた。朝のブロッコリー収穫は、冷たさとの闘いである。雪は溶けたもののそれ以降霜が降りるようになって、そんな日はブロッコリーが凍り冷たくなっている。太陽の暖かさがありがたい。
  この3ヶ月共に過ごしてきたブロッコリーも11月の後半で終わった。終わった畑から次々とトラクターで耕転して、次の作物のために堆肥をふっていく。畑での仕事は一段落着いたが、まだこの飯舘村でやれる事はたくさん用意されている。残りの生活で何か大切なものを見つけ掴みたいと思っている。
糸永 明日香さんの報告
  田舎で働き隊!として9月から飯舘村に来てもう3ヶ月になろうとしている。今回レポートを書くにあたっていろんなことがあった中で何の事を中心に書くか迷った。その中で日々の食事のことについて書こうと思う。
  飯舘村でわたしはとても便利な場所に住んでいる。コンビニ、銀行、ガソリンスタンド、Aコープなどがすぐそばにあって生活には困らない。でもそれはこの村の人たちにとてもお世話になっているから。お米をくれる人、たくさんの野菜をくれる人、山で採ったきのこをくれる人、釣った魚をくれる人、卵や自分でつけた梅干をくれる人もいてほんとうにほんとうに毎日助かっている。
  以下、頂いた物から料理したレシピ。
トマトソース・トマト鍋・トマトカレー・ピザ・山のきのこのペペロンチーノ・あみこ(きのこ)の味噌汁・かぼちゃのプリン・かぼちゃの羊羹・かぼちゃコロッケ・ミネストローネ・野菜の重ね焼き・なすの揚げ浸し・なすのみそ焼き・ふろふき大根・大根のかわのきんぴら・キャベツのおやき・キャベツの丸ごと蒸し焼き・大学芋・ブロッコリーのチーズフォンデュ・いのししのすき焼き・飯舘牛のすき焼きなどなど。
  疲れてご飯を作る気にならない日もあるけど、こんなにたくさんの野菜をもらってちゃんと作らなきゃと思わされる。便利な場所に住んでいるからこそ、毎日のご飯作りが投げやりになってしまうこともある。こんなに野菜をもらっていなかったら、毎日いろいろ作る気にならなかったかもしれない。職場のあたたかい人達が作ってくれた野菜を食べてわたしたちは毎日働いている。
■飯舘村で採れた野菜をつかった食事
 
▼まるごと飯舘1泊2日お楽しみツアー【10月17日(土)~18日(日)】
まるごと飯舘1泊2日お楽しみツアーの開催をお知らせ致します。 安全・安心・癒しを求めて…こだわりのむら交流の旅(いいたて地域資源見学)
日 時 平成21年10月17日(土)~18日(日)※雨天決行
場 所 飯舘村内
集 合 東京都新宿駅西口スパルビル前 午前8時出発
定 員 45名(大型バス1台貸切)
対 象 飯舘村の農林業や自然を知りたい方、真のふるさとを探しに行きたい方、とにかく飯舘牛を食べに行ってみたい方、などどなたでもご応募下さい。
参加費 大人(中学生以上):9,800円、子供:7,800円
(税込み金額、宿泊代・食事4回含む)
応 募 いいたて地域資源見学実行委員会あて(FAX:03-3395-5301)。または、いいたて村までい企業組合あてメール、FAX下さい。
締 切 10月13日(火)※先着順
※現在、募集は終了しました
▽主なツアー内容
お楽しみ① 飯舘自慢の飯舘牛&旬の山里の幸料理(昼食)
お楽しみ② 森林のレクリェーション機能(癒し・リフレッシュ)を体感
お楽しみ③ ヘルシーな農家の田舎料理or宿泊体験館きこりの創作料理(選択)
お楽しみ④ までいライフの醍醐味を満喫(田舎体験・見学など

▼「ファーム・エイド銀座2009」参加【9月21日(月)敬老の日】
銀座銀座フェニックスプラザ紙パルプ会館にて開催されます「ファーム・エイド銀座2009」参加しました。

いいたて村までい企業組合では、「田舎で働き隊!」の研修員がイベントに参加し、飯舘村のPR活動をおこないました。

平成21年9月21日(月)敬老の日
10:00~17:00
場所 東京都中央区銀座3-9-11
銀座フェニックスプラザ紙パルプ会館 屋外
「Ginza プチ・マルシェ」
  パンフレット(PDF)
 
▼平成21年度 田舎で働き隊!隊員募集!!
いいたてまでい企業組合では、「農村活性化人材育成派遣支援モデル事業」の一環として「田舎で働き隊!」事業を本年度も下記日程により開催致します。

農業体験を通じて、農村と都市部との交流事業のマネージメントスキルの習得・事業展開のお手伝いをしていただける方を募集しました。
▽募集内容(現在募集は終了しました)
研修の内容 農林業に関わる人材育成(実践研修)及び、地域づくりに加わる(推進会議)など。
日給 1日 6,500円
研修期間 6ヶ月間(9月~来年2月)
8:00~17:00の間
募集人員 3人
資格 普通免許取得
待遇 作業着、飯舘村までの旅費支給
応募 履歴書を下記までご提出ください。
締め切り:8月17(月)必着
参考 パンフレット(PDF)

▼第46回 目黒区商工まつり「目黒リバーサイドフェスティバル」【7月25日(土)~26日(日)】
都会との交流事業の一環で、東京都目黒区の商工まつり「目黒リバーサイドフェスティバル2009」に産直野菜等を出店してきました。
前日までは梅雨明けしないような涼しい気候でしたが、目黒区へ新鮮な野菜をお届けする為に、午前2時に保冷車と公用バス1台を貸し切って出発しました。
都会へ着いた一言は、「東京はやっぱり暑い!!」でした。
2日間、汗水流して販売をしてまいりました。
田舎の味はいかがだったでしょうか?

■「いいたて村までい企業組合」事務所がリニューアルオープン!

4月より飯舘村の「移住相談」業務を正式に委託され、役場と連携して「田舎暮らし」の提案や、物件のご相談を受け付けしております。
5月15日には事務所を旧ふれあい館テレサの店舗側(南)に引越しし、飯舘村の窓口として、皆様に愛される憩いの場を提供し、交流を深めて行きたいと思います。

また、組合では農産物の生産・販売・農作業などの請負事業や大豆・蕎麦の刈り取り作業なども行っております。
詳しくは、事務所までご連絡下さい。
 
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