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いいたて村までい企業組合

▼郵便番号
960-1801
▼住所
福島県相馬郡飯舘村草野字大師堂65
▼電話
0244-68-2888
▼FAX
0244-68-2889
▼営業時間
月曜~金曜 8:30~17:00
▼休業日
土・日・祝日、夏季・年末年始
▼URL
http://www.iitate-madei.com
▼Mail
info@iitate-madei.com

いいたて村からの色々なお知らせをお伝えします。

■お知らせ2014
▼年末年始は村に宿泊できます 【12月20日(土)~1月18日(日)】
    避難指示解除準備区域及び居住制限区域において、12月20日(土)~1月18 日(日)の期間に、特例宿泊ができます。

 村へ宿泊するには、事前に届け出が必要です。

手続きなどの詳細については、各世帯に郵送される「避難指示区域における特例宿泊のお知らせ」をご覧ください。

▽事前届出受付コールセンター
TEL:0120-556-786
受付時間:午前8時~午後9時

▼食品中の放射性物質測定結果~平成26年度10~11月 【12月1日(月)】
   村では現在も国が定めた食品の放射性物質の基準値(100ベクレル/㎏)を大きく 上回る値が検出されており、飯舘村産の山菜・きのこ等の出荷制限・摂取制限が続いています。

■食品中の放射性物質測定結果~平成26年度10~11月
測定品目 測定件数 セシウム検出件数 検出値(最大値)
アケビ 15件 15件 363.0 Bq/kg
イチジク 1件 1件 27.6 Bq/kg
イノシシ(精肉) 1件 1件 18,200.0 Bq/kg
イノハナ(乾燥) 2件 2件 54,200.0 Bq/kg
カキ 18件 18件 320.0 Bq/kg
カリン 3件 3件 69.6 Bq/kg
キウイフルーツ 16件 16件 102.0 Bq/kg
クリ 8件 8件 262.0 Bq/kg
クリタケ 1件 1件 800.0 Bq/kg
コクワ 1件 1件 80.0 Bq/kg
ユズ 2件 2件 186.0 Bq/kg

▼(株)マックスサービスそうま飯舘給油所(ガソリンスタンド)が再開 【平成26年12月1日(月)】
   そうま農業協同組合飯舘総合支店(深谷地区)隣のガソリンスタンドが再開されます。

営業時間:8:00~17:00
休 業 日:土日祝日

▼常磐自動車道「浪江IC~山元IC」間が平成26年12月6日(土)に開通します。 【12月6日(土)】
  NEXCO東日本(東京都千代田区)は、常磐自動車道・浪江インターチェンジ(IC)~南相馬IC間及び相馬IC~山元IC間について、開通する運びとなりましたので、お知らせします。

▽開通日時
平成26年12月6日(土)午後3時

▽開通区間(合計延長41.7km)
常磐自動車道 浪江IC~南相馬IC(延長18.4km)
常磐自動車道 相馬IC~山元(宮城県)IC(延長23.3km)

これに合わせ、無料措置が取られていた南相馬IC(南相馬市原町区信田沢地内)~相馬IC(相馬市粟津地内)の1区間(14.4km)が、有料化されますので、ご注意願います。

▽通行料金
PDF【こちら】

残る工事中の浪江IC~常磐富岡ICの区間についても、平成27年のゴールデンウィーク前までの開通の予定になり、ようやく福島県内の常磐自動車道が利用できるようになります。

詳しくはホームページをご覧ください【こちら】

なお、原発事故の警戒区域等に居住されていた方・居住地が特定避難勧奨地点の設定を受けた方の無料措置は、平成27年3月31日(火)まで継続されます。(必要書面な どの提出が必要となります。)

※詳しくは【こちら】をご覧ください。

▼常磐自動車道 浪江IC~山元IC間が平成26年12月6日(土)に開通します。【10月16日(木)】
   NEXCO東日本(東京都千代田区)は、常磐自動車道浪江インターチェンジ(IC)~南相馬IC間及び相馬IC~山元IC間について、開通する運びとなりましたので、お知らせします。

▽開通区間(合計延長41.7km)
常磐自動車道 浪江IC~南相馬IC(延長18.4km)
常磐自動車道 相馬IC~山元(宮城県)IC (延長23.3km)

残る工事中の浪江IC~常磐富岡ICの区間についても、平成27年のゴールデンウィーク前までの開通の予定になり、ようやく福島県内の常磐自動車道が利用できる ようになります。

詳細は【こちら】

▼食品中の放射性物質測定結果~平成26年度8~9月 【10月1日(水)】
   村で行っている食品の放射能簡易測定に持ち込まれた村内産の山菜・きのこからは、国が定めた食品の放射性物質の基準値(100ベクレル/㎏)を大きく上回る値が検出されています。

■食品中の放射性物質測定結果~平成26年度8~9月
測定品目 測定件数 セシウム検出件数 検出値(最大値)
アミタケ 1件 1件 10,900.0 Bq/kg
アワタケ 1件 1件 926.0 Bq/kg
イノシシ 2件 2件 7,550.0 Bq/kg
イノハナ 15件 15件 72,100.0 Bq/kg
クリ 14件 14件 387.1 Bq/kg
ゴーヤ(鉢植え) 3件 0件 ND(検出せず)
サクラシメジ 3件 3件 40,700.0 Bq/kg
千本シメジ 1件 1件 219.0 Bq/kg
トチの実 5件 5件 591.0 Bq/kg
花ミョウガ 22件 19件 349.6 Bq/kg
ブルーベリー 2件 2件 130.0 Bq/kg
マツタケ 4件 4件 1,710.0 Bq/kg
メグスリの木 1件 1件 724.0 Bq/kg
ヤマボウシ実 15件 15件 218.6 Bq/kg
ヨモギ 27件 26件 2,840.0 Bq/kg

▼国道6号線が全線通行できます。【平成26年9月15日(月)】
   国道6号線の双葉町―富岡町間(約14km)は帰還困難区域に指定され、今までは 特別通過交通制度に基づき、通行証がなければ通過できませんでしたが、平成26年9月15日午前0時より制限なく通行できるようになりました。

経済産業省ホームページより【こちら】

東京方面から飯舘村へ来るには、東北自動車からと常磐自動車道からの2路線が主であったため、福島事故により関東方面へ避難した方や飯舘村へ帰省する方は大変不便な思いでした。

またいわき市へは通常2時間ほどで行けたのが、今は東北道―磐越道経由など、遠回りするしかありませんでした。

現在は常磐道が「常磐富岡IC」まで通行できますので、国道6号線が通行可になる と富岡町から南相馬市経由で飯舘村へ来る事ができ、原発事故後ようやく「浜通り」と言われる場所が通常に通れるようになりました。

また、来年(2015年)には「常磐富岡IC―南相馬IC」間と「相馬IC-山元IC」間も初の常磐道・福島県間の通行が可能になるので、宮城県へも高速道路を利用できることになります。

2011年に開通するはずであった、常磐道の沿線の道程は、工事の遅れや道路の除染作業によりとても長く感じました。

これからの福島の復興がより目に見えて、確実に進行していると実感できると思います。

▼秋期特例宿泊ができます【平成26年9月20日(土)~9月28日(日)】(9日間)
   国では、避難指示解除準備区域及び居住制限区域において、平成26年9月20日 (土)~9月28日まで飯舘村に宿泊可能な秋期特例宿泊ができます。

村への宿泊のためには、事前に届け出が必要です。

宿泊に当たっては、コールセンター(TEL:0120-556-786)に必ず事前に連絡して ください。

▼事前受付期間
9月10日(水)~9月16日(火)

詳細は【コチラ】

▼食品中の放射性物質測定結果~平成26年度6~7月 【8月1日(金)】
  村で行っている食品の放射能簡易測定に持ち込まれた村内産の山菜からは、国が定めた食品の放射性物質の基準値(100ベクレル/㎏)を大きく上回る値が検出されてい ます。

■食品中の放射性物質測定結果~平成26年度6~7月
測定品目 測定件数 セシウム検出件数 検出値(最大値)
イノシシ 2件 2件 2,470.0 Bq/kg
ウド 22件 20件 10,500.0 Bq/kg
ウメ 24件 22件 253.0 Bq/kg
柏の葉 2件 2件 1,930.0 Bq/kg
クレソン 5件 5件 1,690.0 Bq/kg
山椒の実 2件 2件 91.4 Bq/kg
セリ 2件 2件 80.0 Bq/kg
タケノコ 24件 24件 2,110.0 Bq/kg
フキ 10件 10件 581.0 Bq/kg
プラム 1件 1件 119.0 Bq/kg
ミョウガタケ 23件 20件 150.0 Bq/kg
ヨモギ 23件 18件 423.0 Bq/kg

▼役場ホームページに「いいたて までいな復興計画第4版(成案)」「復興にかかる要望書」が更新されました。【平成26年6月20日(金)】
   国による本格除染作業が進められている飯舘村の復興計画第4版が決まりました。

村の主要産業であった農業に代わる新たな産業(太陽光発電、木質バイオマス、花卉栽培施設など)の導入により、自然を利用し、共存しながら再び農村生活が送れる、人を呼び戻すための生活環境づくりが盛り込まれています。

■までいな復興計画第4版(成案)「復興にかかる要望書」【こちら】

▼夏季特例宿泊ができます(7月19日(土)~8月17日(月)の29泊30日) 【7月14日(月)】
   国では、避難指示解除準備区域及び居住制限区域において、GWに引き続き、夏期 (7月19日(土)~8月17日(月)の29泊30日)に限り、宿泊が可能となる特例が設けられます。

 村への宿泊のためには、事前に届け出が必要です。
手続きなどの詳細については、後日送付される「宿泊のしおり」をご覧ください。

〇問い合わせ
事前届出受付先コールセンター
0120-556-786(8:00~21:00)

ホームページは【こちら】

▼いいたてまでいな太陽光発電事業 【6月30日(月)】
   飯舘村役場のロビーに「いいたてまでいな太陽光発電事業」のパネルとジオラマが 展示されています。

「1.事業内容
福島県相馬郡飯舘村にて村所有の牧草地に出力10,000kWの太陽光発電所を建設する。
発電した電力は村の復興のために、東北電力(株)へ全量売電する。
本事業では22kVの特別高圧送電線も建設し、連系変電所にて66kVへ昇圧した後に、電力会社送電線への接続を行います。」

等の説明があり、村内の復興第一弾となる自然を活用したエネルギー政策が期待されています。

6月19日に居住制限区域にある上飯樋行政区の建設予定地で起工式が行われ、平成28年4月に稼働する予定になっています。
その時までには村の復興が進み、国の避難指示が解除され、多くの村民が戻る事を希望します。


▼飯舘村で採取した山菜・たけのこは食べないで下さい! 【5月26日(月)】
  暖かくなり、飯舘村の山にも山菜やたけのこが出る時期となりましたが、飯舘村の山野草には摂取制限および出荷制限が出されています。

村内で採取した山菜などは食べたり譲ったりしないでください。

▼問合せ
復興対策課農政係(飯舘村本庁舎 TEL0244-42-1621)

■食品中の放射性物質測定結果~平成26年度4~5月
測定品目 測定件数 セシウム検出件数 検出値(最大値)
シイタケ
(村内産)
4件 4件
25178.1 Bq/Kg
コシアブラ
(村内産)
4件 4件 74,600 Bq/Kg
タラノメ
(村内産)
28件 28件 4,710 Bq/Kg
ワラビ
(村内産)
28件 26件 3,252 Bq/Kg
フキノトウ
(村内産)
26件 26件 2386.9 Bq/Kg
山ウド
(村内産)
3件 3件 1,610 Bq/Kg
ヨモギ
(村内産)
22件 21件 431 Bq/Kg
葉ワサビ
(村内産)
5件 5件 464 Bq/Kg
フキ
(村内産)
20件 17件 581 Bq/Kg
イタドリ
(村内産)
1件 1件 69.4 Bq/Kg
ウコギ
(村内産)
1件 1件 61.5 Bq/Kg

▼住所を移転された方へのお知らせ【平成24年2月21日(火)】
   飯舘村に住所を残したまま避難先を変更する場合には、飯舘村役場飯野出張所・生活支援対策課・生活支援係まで届け出てください。
また、村から転出した方で村の情報・お知らせ等を希望する方は届け出ください。

【届け出をいただきたい方】
1、 飯舘村に住所を残して避難した方で避難先の住所が変わった方(必ず届け出が必要です)
2、 飯舘村から他市町村に転出した方(飯舘村からの情報を希望する方は、転出届と同様にその旨届け出て下さい。
本人と確認できる書類を添付(ご持参)のうえ、郵送又は役場窓口へお越し下さい。

■問い合わせ
飯舘村役場飯野出張所 生活支援対策課 生活支援係
TEL:024-562-4249

▼飯舘村の「食品等の放射能簡易測定検査」の結果が出ています(修正)【平成24年10月25日(木)】
  飯舘村役場ホームページに平成24年9月からの放射能簡易測定検査が出ています。【こちら】
測定しているものは、以下になります。
1.食品(市販されているものを除く)
  野菜・果実・山菜・きのこ・米など、測定に必要な量1㎏を下処理をして(洗って 泥を落し、外皮があるものは皮をむき、1cm以内のみじん切りにして)お持込ください。
(細かいほど正しい検査結果となります。また少しでも泥が付着すると正しい値が 検出されません。)  
2.水(水道水を除く)
  井戸水、沢水など、測定に必要な量2リットルを、きれいに洗ったペットボトルに 入れてお持込ください。

※水の汲み出しは検査する5日前に行い、自宅等で汲み置きしたものを検査します。 (井戸水・湧き水などには地球が誕生した時から大地や空気中に含まれている放射性物質や、また新たに生成されている放射性物質(福島第一原子力発電所の事故により発生した放射性物質ではないもの。)である天然核種の影響により、汲み出し直後などでの検査において、正しい検査結果とならない場合がありますのでご理解ください。)
○測定可能核種
  放射性セシウム134、放射性セシウム137
(量が少ないと正しい値が検査できません。)
受付は、村役場飯野出張所・復興対策課除染係へ事前申込みをしてから、飯舘村役場本庁舎へお持ち込みください。

▼飯舘村役場本庁舎 除染推進課除染係
TEL:0244‐42‐1625

▼飯舘村で採取した「野生きのこ」「路地きのこ」は食べられません【9月24日(火)】
   平成23年から、野生きのこ及び路地きのこの放射性物質のモニタリング検査を行っておりますが、浜通り全地域で採取された野生きのこは、国の基準値をはるかに超える放射性セシウムが検出されていることから、摂取及び出荷が制限されています。

昨年度、村内で採取された赤きのこ(サクラシメジ)は1キロ当たり59,100ベクレルイノハナは44,800ベクレルなど、非常に高い放射性セシウムが検出 されていますので、くれぐれも食べないようにしてください。

▼飯舘村役場本庁舎 復興対策課農政係
TEL:0244-42-1621

▼いいたて までいな復興計画第3版(成案)が発表されました。【平成26年3月27日(木)】
  いいたて までいな復興計画第4版(成案)が発表されました。

までいな復興計画第4版(成案)【こちら】

▼常磐自動車道(高速道路)南相馬IC~相馬IC間の全車両無料措置の継続について【2月24日(月)】
   南相馬IC(南相馬市原町区信田沢地内)~相馬IC(相馬市粟津地内)の1区間(14.4km)が、平成24年4月8日(日)15時より開通し、現在も全車両が対象の無料措置が継続していますが、相馬IC~宮城県山元IC(23.3km)の区間が平成26年度内に開通予定で、南相馬IC~宮城県山元IC間が開通するまでは、平成26年4月以降も全車両無料措置の継続となります。(書面などの提出は必要ありません。)

また、原発事故の警戒区域等に居住されていた方・居住地が特定避難勧奨地点の設定を受けた方の無料措置は、平成27年3月31日(火)まで継続されます。(必要書面などの提出が必要となります。)

詳しくは【こちら】をご覧ください。

▼常磐自動車道 広野IC~常磐富岡IC間が平成26年2月22日午後3時に再開通【2月22日(土)】
   常磐自動車道 広野IC~常磐富岡IC間が平成26年2月22日午後3時に再開通されます。

NEXCO東日本(東京都千代田区)は、東日本大震災による被災及び福島第一原子力発電所事故の影響により通行止めとしていた常磐自動車道 広野IC(インター チェンジ)~常磐富岡IC間について、復旧工事が終了し、平成26年2月22日午後3時に再開通(通行止めを解除)することにしましたので、お知らせします。
詳細は【こちら】

福島県内の常磐自動車道は現在、いわき勿来IC~いわき四倉ICまでの通行と、南相馬IC~相馬IC間(現在、全車両無料措置の継続中)のみの通行になっており、今後、常磐富岡IC~南相馬IC間が平成26年度内の開通となれば、福島県浜通りの高速道路がようやく繋がることになります。
詳細は【こちら】

高速道路上の放射線量が気になる方は下記詳細をご覧ください。
詳細は【こちら】
 
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